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Meme

Meme

Native language:
日本人
Total orders:
17779
Nationality:
日本
Country of residence:
カナダ
Specialties
  • 日本語
  • 受験対策が得意
  • アメリカン英語
  • イギリス英語
  • ビジネス英語が得意
  • 教員資格を有する
  • 初心向け
  • ジュニア向け
  • 上級者向け
Qualifications
2014年カナダEarly Childhood Educator License 取得 (保育士免許)
Message from instructor
こんにちは!毎日12〜36時間以内の添削をさせていただいております。 わたしは12歳までイギリスとドイツで育ち、大学時代にアメリカに2年間留学、カナダには7年前から住んでいます。 日本では6年間化粧品会社に勤務。海外製品情報の翻訳をはじめ、海外のブランド担当者とのやりとり、来日の際の対応など、日常的に日本語と英語の両方を使う生活を送ってきました。 現在はカナダのこどもたちに英語を教える仕事もしています。 カジュアルな英語はもちろん、カナダ企業での勤務経験もあるためビジネス英語や、アメリカの大学やカナダの専門学校での在学経験からアカデミックな英語も対応可能です。 イギリス・アメリカ・カナダでの在住経験から、異なる英語圏の文化に即した最適な表現のアドバイスをさせていただくこともできます。
Hobbies / favorite countries / countries visited
趣味は、飼っているチワワと散歩することや映画・音楽・アート鑑賞です。 12歳までヨーロッパで育ったため、多くのヨーロッパの国を訪れたことがあります。 また大学時代は、アメリカに2年間住んでいたため、アメリカ旅行も大好きです。 今はカナダで暮らしていますが、訪れた中で一番好きな場所はニューヨークです。 様々な文化が混ざり合い、刺激と驚きが詰まった素敵な街で、何回行っても飽きません。
Approach to corrections
こんにちは!  わたしの添削スタイルは、生の英語にこだわる!をポイントにしています。 お客様の伝えたい言葉を、お客様の目的に応じて、そのままの温度で活きた英語に添削することを心においています。 英語には必ずしも規則性がなく、なぜそうなるかが説明できない例外も常にあるというのが英語学習の中での神話ですが、わたしはそれは違うと考えています。 同様の意味であえて違った文章をいくつかつくり、表現を徹底的に比較すれば、必ずなぜそうなるかということが見え、最適な文章を生むことができるからです。 言葉は人間が文化を創造する中で育んできた生き物です。日々変化していく社会の中で、言葉も形を少しずつ変えていきます。伝えたい言葉を辞書で調べ、載っている表現を見て、何か違う気がする…と思われたことはないでしょうか。 お客様のもともとのメッセージに魂がこもっていればいるほど、それは辞書にあるような直接的な表現だけで表すことは難しいはずです。 わたしは、ネイティブの方々が日常生活で自然に使う表現や今インターネット上で沸いているフレーズをご紹介したり、 伝えたい内容を全く同じ印象のまま英語でも伝わるよう、洗練されたボキャブラリーのご提案をさせていただきながら、文章の添削にとどまらない新たな発見をご提供させていただきます。 お客様の文章に、抑揚や音色をつけるお手伝いをさせてください。 お客様ご自身の言葉が英文となり、素晴らしい響きを奏でたとき、それはきっと世界の誰かの心を突き動かす言葉となると思います。
  • toneriver

    toneriver

    添削ありがとうございます。 また機会が御座いましたらよろしくお願いします。

    ★★★★★
  • balloon18

    balloon18

    Meme先生 今回も分かり易くご説明いただき、ありがとうございます。 またどうぞよろしくお願い致します。 balloon18

    ★★★★★
  • zumetake

    zumetake

    添削ありがとうございました。 基本的な時制ができていなくて恥ずかしい限りです。 今後ともよろしくお願いします。

    ★★★★★
  • iha303

    iha303

    丁寧におしえて下さりありがとうございました。  ほかの表現のご提案も「なるほど!」とい う感じで、とても、参考になります。  冠詞のa とtheの違いが理解で来てない事  名詞の前に着けるのを忘れてしまいやすい事が、 自覚できました。どうもありがとうございました。

    ★★★★
  • shimako

    shimako

    丁寧に添削していただき、ありがとうございました。解説がとても勉強になりました。しっかり復習していきたいと思います。

    ★★★★★
  • longgrayline

    longgrayline

    Meme先生 よく分かる添削、そして解説を頂き、ありがとうございました。今回の課題のように、難易度が上がり、かつ、ある程度の量の英文を書くことは、学生時代にもあまり経験していなかったので、正直骨が折れました。例えば、1問目の課題で、 "to a significant degree”という表現を使いましたが、このような副詞句は、フレーズそのものは頭の中に浮かぶのですが、文中でどの位置に置くのがより自然な文章になるのかといった点、あるいは、どの冠詞を使うべきか(aかtheか無冠詞か)という 判断はやはり難しいと感じます。私は自分の書く英文がbookishな傾向にあると思っていますので、もう少し書くことに慣れてきたら、修辞法も視野に入れた文章が綴れるようになりたいです。 今後ともご指導の程、よろしくお願いいたします。

    ★★★★★
  • Fukky

    Fukky

    ありがとうございました!分かりました!

    ★★★★★
  • balloon18

    balloon18

    Meme先生 とても丁寧に、分かり易く解説していただき、ありがとうございました。他の表現も大変参考になりました。またどうぞよろしくお願い致します。 balloon18

    ★★★★★
  • meg629

    meg629

    いつも大変お世話になっております。代替案含めご教示誠にありがとうございました。今後ともどうぞよろしくお願い致します。

    ★★★★★
  • Akio1111

    Akio1111

    とても分かりやすい解説ありがとうございます。 凄くやる気が出ました

    ★★★★★
  • toneriver

    toneriver

    添削頂きありがとうございます。 ご指摘頂きました箇所を意識し今後も英作文力向上に繋げたいです。 今後ともよろしくお願いします。

    ★★★★★
  • midori827

    midori827

    ありがとうございます! 冠詞の使い方など参考になりました。

    ★★★★★
  • longgrayline

    longgrayline

    Meme先生 添削及びアドバイスを頂き、ありがとうございました。 短文とはいえ、英文を書くのは何十年ぶりでしたので、恐る恐る提出したのですが、 致命的なミスは無かったようで、安心しております(大学を卒業して30年以上経ち、かつ、 専攻は英語ではありませんでした)。 英作文は、語彙や成句、文法といった英語における様々な知識を必要とする点において、 いわば「総力戦」であり、習熟度がはっきり出る分野だと思っております。 今後ともよろしくご指導下さい。

    ★★★★★
  • meg629

    meg629

    いつも大変お世話になっております。別表現もご教示くださり大変勉強になりました。今後ともどうぞよろしくお願い致します。

    ★★★★★
  • Jim

    Jim

    ありがとうございます。

    ★★★★★

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